西海圏とまちの紹介
[
西海圏とまちの紹介TOPへ
]
メールメンバーズ募集中!!
事務局より、旬のイベントや楽しい観光情報などを携帯電話向けメールマガジンとして配信いたします。ご希望の方は、下のフォームにメールアドレスを記入し、送信してください。
登録
削除
※パソコン用のメールアドレスでも結構です!!
平成19年12月16(日)
今回の西海文化育成支援事業は圏域外から一流の芸術家を招き(外なる文化)優れた舞台芸術の鑑賞機会を提供し、圏域の芸術文化に対する意識の高揚と文化振興及び活力増進を図るため、圏域内の住民の方々に出来るだけ低額な料金で質の高い音楽作品を鑑賞していただこうという趣旨のもとに企画しました。
当日は早くから長蛇の列ができるほど多くの方が並ばれました。
平成19年3月25日(日)
川棚町大崎自然公園を会場として開催しました。前日までの雨で開催が心配されましたが当日は天候も回復して、澄んだ青空のもとで実施することができました。
競技のあとは「しし鍋」を食べて、各まちの特産品が当たる抽選会で大盛り上がりでした。
また同日開催の川棚町商工会青年部主催の「大崎桜祭り」も賑って大会終了後も多くの方がひと足早い春を満喫されていました。
平成18年10月28日(土)、29日(日)
会場を佐世保市新港町へ移して3年振りに開催しました。
各テントブースでは物販販売をはじめ振舞い料理には行列ができ大盛況でした。
またステージイベントでは郷土芸能の披露等さまざまなイベントが行われました。
両日とも晴天に恵まれて、これまでに以上に多くの来場者で賑わいました。
平成15年10月25日(土)〜26(日)
広域圏を代表するイベントだった「西海にせん市」が、皆さまの熱いリクエストにお応えして、装いも新たに広域総合文化祭「さいかいフェスタ“03”」として行われた今回。「にせん市」といえば雨、を覆す連日の晴天の下、西海パールシーリゾートを会場に様々なイベントを行いました。
恒例の「もちまき」で始まったステージでは、各まちの伝統芸能の披露等さまざまなステージイベントが繰り広げられ、多くの方が足を止めて、見入っていました。
また、特産品が当る大抽選会(ビンゴ)では、数字が発表されるたびに一喜一憂する人達で盛り上がりをみせていました。
各まちのブースでは、特産品の展示・販売やミニイベントが行われ、連日長蛇の列ができたり、開始してほんの数分で完売するテントがあったりと、どこのまちも大変盛況だったようです。
ご来場いただいた皆さま、大変ありがとうございました。
そして、イベントを支えてくれた関係者の皆さん、企画・運営に携わって頂いた実行委員の皆さん、大変お疲れ様でした。
また、このようなイベントで皆さんにお会いできる日を楽しみにしています。
平成15年7月26日(土)〜28日(月)
平成11年度からオリエンテーリング大会を実施してきましたが、今年度は、離島の小値賀町での開催ということもあり、離島の特性を活かしたキャンプを開催しました。
広域圏内の小学5、6年生を対象として参加者51名で実施しました。
小値賀町体育指導員の皆さんに指導してもらい、本土ではめったに体験できない内容を取り入れたキャンプとなりました。
魚釣りでは、たくさんの活きのいい魚をゲットしたり。焼き物体験では、いろんな形をした器を作ったり。ペーロン競争では、力強い櫂さばきを披露したり。その他にも、キャンプファイヤーや飯ごう炊飯などみんなで協力しながら、のびのびとまた楽しい時間を過ごし、たくさんの思い出が出来ました。(スタッフ含む(^o^))
中には、「来年も、参加すっけんね。」と笑顔で応える子。帰る日になっても「今日もここ(小値賀)に泊まっけん」と駄々をこねる子。別れる時に名札の交換をしたりする子。そんな子供達を見て、「ああ(キャンプ)やってよかったなあ」と思いました。
また、キャンプ最終日にもらった手紙の中の「わがままばかり言ってごめんなさい。3日間大変お世話になりました。」のことばにスタッフ一同キャンプの疲れも吹き飛びました。
最後に、スタッフの皆さん、小値賀町職員並びに体育指導員の皆さん、大変お疲れ様でした。
そして、たくさんの思い出を作ってくれた参加者のみんな、ありがとう。
平成15年1月19日(日)
音楽発表の機会を通じて、文化施設の広域共同利用を推進するとともに、各種出演団体の世代間相互交流促進と連携を図り、活動の活性化、地域連帯感醸成と圏域文化づくりの拡充を目的として、アルカスSASEBO大ホールを会場に、ふれあい文化ステージ「さいかい音楽祭」を開催しました。
公演内容はブラス・コーラス・ミュージカル・マーチングとバラエティーに富んだものとなり、各まちを代表する13の音楽団体、約500人の出演者による活力あふれるステージが展開されました。
また、ゲストに佐世保広域圏組合の構成市町のひとつであります宇久町ご出身のピアニスト田辺誠氏をお迎えし、すばらしい演奏をご披露いただきました。
ステージ上で展開されるすばらしいステージと出演終了後の充実感に満ちた笑顔を見るたびに、主催者側といたしましても「音楽祭を開催して良かったなぁ〜!」と素直に喜んでおります。
来場された方からも「良かった!」「感動した!」などの意見が多く寄せられており、次年度以降の事業展開をしていくうえで大きな励みとなりました。
今後とも地域間交流を深めながら、豊かで住み良い地域づくりを推進することを目的とし、様々な各種事業を展開してまいりますので、皆様のご支援、ご参加を心よりお待ちしております。
最後になりましたが、出演者のみなさん、関係者のみなさん、大変お疲れ様でした。
平成14年10月20日(日)
佐世保市の烏帽子岳周辺を舞台に開催しました。
当日はあいにくの曇り空の中(途中、雨も降ってきましたが・・・)約600名の方が競技に参加されました。
今大会では、新たにトレイルコースという身体に障害をもった方にも一緒に楽しんでいただけるようなコースも設置しました。
参加者のみなさんには野山を散策しながら、楽しいひとときを過ごしていただけたようです。
「雨が降ったのはちょっと残念だったけど、とても楽しかったですよ!」と疲れたなか笑顔で話してくださったのが印象に残っています。
また、大会終了後、「スタッフのみなさん、お疲れ様でした!」のひとことに、雨で冷えきった体が心から暖まるような感じでした。
参加者のみなさん、大会関係者のみなさん本当にお疲れ様でした。
平成13年10月27日(土)・28(日)
<今年がホントのにせん市(2001)!>
今年で3回目を迎えた「西海にせん市」を、西海パールシーリゾートにおいて開催しました。お宝もちまきや芸能ステージをはじめ、数え切れないほどの特産品、それぞれのテントブースでのイベントやフリーマーケットなど、まさに圏域14市町の”人”、”物”、”情報”にあふれた多彩な文化市場となりました。
土曜日は晴れ、日曜日の朝方は雨模様でしたが、(もしかしたら雨かも・・・のために準備したステージをすっぽり覆う大型テントが役にたちました。)その後は天候は回復し、ニコニコ・ワクワクの来場者とともに、2日間で73,000人の人出に賑わいました。
平成13年9月29日(土)・30日(日)
一流の芸術家を招き、文化振興及び活力増進を図ることを目的とし、西彼町と世知原町において「舞太鼓あすか組」(奈良のプログループ)公演を開催しました。迫力のある太鼓の技はもちろんのこと、歌舞伎舞踊やシンセサイザー、さらに笑いを演出する多彩な舞台校正に、皆さん一様に大満足されていたようです。今後とも圏域文化振興の一助となるべく各種事業を展開してまいりますので、皆様のご支援、参加をお待ちしております。
平成12年11月27日(月)
圏域内の文化施設関係者の人材育成を目的として波佐見町総合文化会館において「ホールマネジメント講座」を開催しました。舞台用語の基礎知識・危険防止対策などの舞台管理について学習した後、実際に舞台での実技講習を受けました。「なぐり」という金槌を使っての看板吊りや「山台」という二重舞台を組む作業、幕の吊り変えなども指導を受けながら参加者全員で全てを行いました。講座を終えた参加者は、「実際に舞台に上がっての操作や作業は、言葉での説明とひと味違う。作業手順をマスターして仕事に役立てたい。このような講座にどんどん参加していきたい。」と次回への期待を持たれた声もありました。
平成12年10月28日(土)・29日(日)
今年で2回目となった「西海にせん市」。ステージやミニイベントも、炭火豚カッティング、オカリナづくり、アラカブ味噌汁、大道芸ジャグラー、一人芝居、マーチング、ダンスユニットなど地域ならではの新しい内容のミニイベントや芸能が催されました。
また、佐世保広域圏組合設立5周年を記念しての「お宝もちまき大会」は雨天にもかかわらず、たくさんの方々に参加していただきました。
60,000人の参加者も「文化・食・スポーツ」が集まった「広域圏の秋」を楽しみました。
平成12年3月26日(日)
西彼町の四本堂公園・長崎オランダ村周辺を舞台に開催しました。
当日は、ポカポカの陽気の中1,500名を超える家族連れなどが競技に参加。地図とコンパスを片手に野山を散歩しながら、楽しい時を過ごしました。
参加した小学生のひとりは、「ポストを探したら、山の畑で地元のおばあちゃんがミカンをくれたよ。とってもおいしかった。」と、ゴール後の汗を拭きながらうれしそうに話していました。
平成9年10月24日(金)〜26日(日)
圏域の若者を中心とした人的ネットワークづくりを最大の目的に、平成9年10月24日から26日まで、2泊3日の日程で実施しました「西海若人交流の船−九州一周クルーズ」事業は、総勢557名の参加の下、天候にも恵まれ無事終了することができました。出会いがあり、友情と信頼が芽生え、人としての絆が広がったものと思います。
今回の事業では交流の時間が足りなかったという意見もかなりありましたが、これを契機として、交流の輪がますます大きく膨らみ、地域の活性化が図られていくことを期待します。
広域圏組合のソフト事業としても、今スタートしたばかりです。今後も様々な事業を展開し、14市町の一体感を高めると共に活力ある圏域づくりを目指していきます。
平成10年7/30〜31日
第1回パソコン研修
平成10年8/20〜21日
第1回ディベート(討論)研修
平成10年8月24〜25日
第2回ディベート研修
平成11年2月4〜5日
第2回パソコン研修
構成市町の職員を対象に、職員の能力向上と各まちの人的交流を目的に「パソコン研修」「ディベート(討論)研修」を実施しています。
「パソコン研修」では、日頃の業務に応用できる表計算ソフトの初級研修を行い、「ディベート研修」では物事を工程・否定両面から見ることにより、問題を建設的に解決する能力を身につけます。特に「ディベート研修」では、日頃接する事が少ない各自治体の職員同士が、一つの問題に対して意見を出し合い、交流を深めました。